三好幸市(今の社長の亡父)が、戦後シベリア抑留から引揚げ船で帰ってきてから始めた行商時代。フレッシュミヨシの原点では、と思っています。

父が母(輝子)と初めて米田の村の中で店を構えた頃。
『三好食品』の始まり。昭和30年代初め。

父が現在の場所に出てきて新しく建てたスーパー形式の『三好食品』の店です。 昭和40年代初め頃。

新しいスーパー形式の『三好食品』の前で、元気に嬉しそうな表情で大根を並べている父です。

1995年10月、店の前の県道の拡張工事に伴い建て替えしていた「フレッシュミヨシ」がリニューアルオープン。ほどなくして、現社長(一郎)が店をオーガニックの方向性に切り替える。


























